小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 中国のヒット曲をカラオケで歌いましょう:久しぶりにロックでもいかがでしょう?

<<   作成日時 : 2012/10/24 11:45   >>

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直前になって一部の報道でiPad4も発表されるのではないか、というガセネタぽい話も流れた7.9インチの「iPad mini」がアップルから公式に発表されましたね。

A6Xを搭載して第4世代にあたる「iPad Retinaディスプレイモデル」などを発表したという報道もちらっとみましたが、やっぱり「iPad mini」が気になりました。

期待していたのですが、画面が「iPad2」と同じ1024×768ドット(163ppi)のIPS液晶の7.9型という話ですから、IPS液晶を使ったAndroid Tabletよりはやや画質が劣るかほぼ同じと考えるべきだと思うので、値段を考えると今回の製品は見送るのがよさそうなので、少なくとも急いで買うことはしないと決めました。

iPod touchの最新型を液晶を大きくしただけの製品がiPad miniって感じですね。半年ぐらいで画質を良くしたiPad mini 2 が出るかも、と思ったり…(笑)

そうそう、昨日もこのサイトの管理ページにアクセスできないことが5回ありました。ログインすら出来ない状況が4回、ログイン後に編集ページに進めなくなったことが1回です。今月は、このサイトの運営に対する不信感がかつてよりも比較できないほど強まった月でもあります。

さて、今回の本題に入ります。

以前にも何度か中国語圏の人気ロック歌手やロックバンドの曲を紹介したことがありますが、久しぶりのその続きを書くことにしました。中国にも昔から今に至るまで多くのロック歌手やバンドがいるのですが、実は完成度が高い歌手やグループはそうはいません。中にはロックというよりも前衛音楽のような作品が多い人たちもいます。

台湾の代表的なロック歌手と言えば伍佰が日本でも知る人ぞ知る“ライブの帝王”とまで呼ばれる人で、以前にもこのブログで曲を紹介したことがあります。

中国大陸のロックバンドで今でも台湾を含めて人気がある黒豹も紹介しましたね。ちなみに、ドラマ「北京青年」の主題歌♪存在♪を唄っている汪峰もロック歌手として分類されることが多いようです。

今回は、香港を中心に中国語圏全体で人気があり、日本にもファンがいるBEYONDの作品から紹介します。彼らは、その昔、日本でライブを行い日本語の歌詞でも唄っていました。1983年に結成されましたが、2005年頃だったか、いつだったかよく覚えていませんが、途中からグループとしての活動は休止していますね。今でもメンバーのソロ活動はあるようです。それでもグループとしての人気は続いているようです。爆風スランプとも親交があったグループであり、今でもメンバー同士の交流は続いているそうです。

1993年6月にリーダーの黄家駒が日本のテレビ番組の収録中に転落事故で亡くなったことから日本での活動を撤退したことが知られています。

すべてflash対応ビデオです。PPS.tvの動画もありますが、どれもネットの回線速度が遅いとうまく再生できない可能性があります。

BEYOND -----我是愤怒(広東語)

PPS影音というアプリがなくても、PPSのビデオは、このように視聴可能なんです(笑)

BEYOND-----情人(北京語)


BEYOND - 长城(日本語版)


反光镜乐队は1997年ごろに結成され、1999年にプロになったロックバンドです。最近になってから人気が出てきたようで、YouTubeでもビデオが公開されています。

反光镜乐队---还我蔚蓝


一応、女性ロック歌手と呼ばれている人たちもいるのですが、私が知っているのはごく少数です。彼女たちの曲でいくらかヒットしたことがある曲のビデオを貼っておきます。どういう歌手なのかはよく知りませんが、これらの曲は唄えますので…(苦笑)

姜マ----春天


丁薇----再见,我爱你

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