小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS いつもは書かない”らしくない話”を中心に思いつくままに書いておくことにしました

<<   作成日時 : 2013/03/29 19:46   >>

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今夜は暇なので、タイトルの通り、思いつくままにあれこれと書いておこうと思って書きました。プーケット島の話や重慶の話、Androidの話などは後日にでも、ゆっくり書くつもりです。

今日は国内線に乗りましたが、ANAのキャビンアテンダントに文句があるんですね。目覚めたばかりで喉が渇いている乗客にサーブしなかった飲み物を改めて勧めないまったく気が利かない愛想のない人もいますが、そんなことはこの際、どうでもいいんです。

K文さんとかいうキャビンアテンダントのお尻がジュースを飲んでいる私の右腕や肩にどんと当たって、私は声が出ないほど痛かったのに、彼女はまったく気づかずに他の乗客に飲み物を勧めていました。私は痛みを堪えて何とかジュースをこぼすまいと必死だったんですけど…

まぁ、色が白くて可愛くて知的な美人だったから許しますが、あんな硬いお尻を人にぶつけたのに気づかないなんて不感症かと思ってしまいました。「今度、おじさんに柔らかさと形と感度を確かめさせてね」などとは口が裂けても言いませんが、おじさんは怒っているんですよ。ぷん、ぷん、ぷん!

「次はその形のいい大きくない胸でぶつかってね!」などということも、もちろんありませんが、これじゃまるで、つぼボイノリオのラジオ番組への投稿みたいじゃないですかぁ…

そうそう、このK文さんとタイプがどことなく似ているのが、NHKの朝の番組に出ている気象予報士の渡辺蘭ちゃんですね。彼女はオスカープロモーションに所属しているモデルさんでタレントさんだそうですが、他の番組には出ていないみたいですね。可愛いのに、もう30歳を過ぎましたか、ブレイクはしそうにありませんね。

そのNHKの朝の番組で、「アメリカで夜な夜な女の子の部屋に泥棒が入り、女の子の人形やぬいぐるみが盗まれるので防犯ビデオを両親が設置したところ、なんと女の子の下の2歳になる子が鍵がかかっている部屋を爪切りを使って器用に開け、女の子のぬいぐるみを盗んでいたことがわかり、その2歳の子は父親に叱られたそうです」という内容のビデオを放送していました。実際に、その子どもが盗む親が撮影したビデオ画像が報道で流されていました。

さすが、アメリカですね。親が我が子の窃盗を撮影したビデオを公開するんですからねぇ〜。「本物の泥棒ではなくて良かった」という感覚で、小さな子どもの器用さを喜んだのかも知れませんが、家族間でも盗みは盗みですよね。まぁ、アメリカではそれだけ犯罪がたくさんあって、”他人に盗まれる”という感覚が強いんでしょうね。

だからこそ、拳銃を持って護身するのが当たり前になるわけで、どんなに拳銃による悲劇が起こっても、法改正をなかなかしないし、改正しても抜け道があって銃を所持できる上手く体裁を整えることが可能な法律に改正するのが関の山でしょうね。オバマ大統領が「銃によって引き起こされた悲劇を忘却することは恥だ」といくら叫んでも、それは人気取りに過ぎないと受け止める政治家たちが、うまく議会に働きかけることでしょう。

それが、自由民主主義の国というものですから…(笑)
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