小説「僕の彼女は中国人」

アクセスカウンタ

zoom RSS 今月もやっぱり張馨予の写真を貼っておきますね

<<   作成日時 : 2013/05/30 00:21   >>

トラックバック 0 / コメント 0

どういう訳かは知りませんが、毎月のように意外とたくさんの人が彼女の写真を貼ったページにアクセスしてくるので、今月も彼女が公開してくれている写真を貼っておきます。

私は前にも書きましたが、新浪微博で彼女のネット友達に登録してもらってるのですが、最近は彼女の書き込みへのレスをさぼり気味です(苦笑)

まぁ、彼女の方からお友達申請をしてきてくれたわけですけど…

今回は、先月からつい最近までの間に彼女から届いたメッセージに添付されていた画像のうち、代表的なものを選んで貼っておきます。たぶん、ほとんどが彼女の自分撮りだと思います。

すべて張馨予に著作権と肖像権があります。転載する場合は、そこのことを明記してください。

メイクをしている時としていない時で、雰囲気がかなり違います。
画像

画像

もちろん、メイクの方法が違うと、かなり変わるわけですけど…

韓国製の男性も使うというパックをしているところを自分撮りしたそうです。
画像

このマスクみたいなパックは韓国では数年前から販売されているそうですが、日本のいい加減な会社もこの商品のパクリを販売しているんですね。日本には日本の多くの眼科医が眉をひそめる目を洗う商品を売っていたり、医師からみれば怪しい商品をいろいろ売り出している会社もありますから、そういう会社が他国の商品をパクっておきながら、自社開発製品のような顔をして売り出すことがあっても、少しも不思議だとは思いませんけどねぇ〜

実際、日本のテレビCMを偶然にみてしまって、思わず爆笑してしまいました。完全に韓国製品のパクリです。そういうものがあることを知らずに韓国や中国を排斥する情報弱者が日本には未だに少なくないようです。

では、次の写真に話題を変えましょう。

右の写真は鏡に写っている彼女を彼女が撮影したものです。
画像


次の写真はほぼ完全にノーメイクです。
画像


これは、彼女が書いた絵です。顔は彼女自身がモデルのようですね。
画像

なかなか上手ですね。18歳の頃はイラストレーターか画家を目指していたそうです。以前から、いろんなイベントで彼女が描いた絵は公開されていますし、大勢の観客がみているところで絵を描くことも彼女はしています。

そうそう、3月でしたか、彼女の飼い猫が逃げ出して、サングラスをはめて帽子をかぶった彼女とお母さんが探しているところを芸能記者に見破られて激写されたそうです。

幸い、猫はすぐに見つかったそうです。「さすが、記者さんの眼力は凄いわ」と彼女はブログに感想を書いていました。

結構、お茶目なんですよね。

タイでは彼女の写真を盗用して、こんな商品が製造・販売されているそうです。明らかに、彼女の写真集から画像をスキャンして画像編集アプリで油絵風に改変したものだと判定できます。
画像

まぁ、インド人だけではなくタイ人も中国人の上を行くんですね〜

流石です。

かなり前にも書きましたが、中国国内だけではなく欧米においてもインド人に騙されたり、割を食わされた中国人は少なくありません。中国人が欧米人を騙して稼ぎ、その上前をインド人がかっさらうなんて、私も複数の実例を知っているぐらい、珍しいことではありません。

最近でこそインドでの強姦事件が日本でも取り上げられるようになりましたが、表に出なかっただけで、30年前でもそれ以前でも今でも、インドにはそういう事件はあったわけで、それを知らない人々の”中国に進出するのなんかやめてインドに行くべきだ”なんていうネットの情報弱者に過ぎないネット右翼のような情報弱者の言葉を真に受けてインドを知らずに進出すると、とんでもない目に遭遇するでしょうね。

それに、インド人って、「インド人」という言葉で一括りには決してできない多様性を持った人々なので、とても付き合い方が難しいんですよね。しかも、中国よりも比較にならないほど不衛生極まりない国です。動物や人の死体が浮いている川で食べ物や衣服や体を洗う国なんですから…。

タイ人も簡単ではありません。彼らも頭の回転は速いです。”日本より遅れている国だ”なんて上から目線でいる日本人は、ダメですね。

日本はボケてしまうほど平和な国ですから…(笑)

さて、また話を張馨予の写真に戻します。

彼女が配布してくれた写真をもう少し貼っておきますね。
画像

どうみても、ごく普通にいる女の子ですね(笑)

ちなみに、この猫はメスだそうです。
画像


却って目立つような気もしますが、これでロケ地を移動するそうです。
画像


彼女は今は時代劇の撮影に参加しているそうです。「撮影は順調に進んでいます」というメッセージが彼女から来ていました。完成が楽しみです。
コメントとして、追加事項や説明を記載することがあります。

読者コメントもよろしくお願いします。

コメント記入欄はそれぞれの記事を書いたページの一番下の方にあります。

このブログのシステムにスパム・リンク(スパム・トラックバック)と判定された場合、なんど同じものを貼っても恒久的に反映されることはなく、自動的にシステムがその書き込み、貼り付けデータを削除します。

たまに釣れる粘着さんのコメントもシステムが自動削除します。気づかずに粘着コメントを書き込んでも誰にも読まれません。

以下の広告は無視してください。怪しいものも含まれているかも知れませんが、私は保証しません(笑)

On this site,it is no use of writting something in English,sory. The system will automatically refuse something in English.

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
今月もやっぱり張馨予の写真を貼っておきますね 小説「僕の彼女は中国人」/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる