小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 日常のなんでもない話

<<   作成日時 : 2014/08/23 12:50   >>

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先日、コンビニで買い物をしてレジの前から外へ出ようとしたら、より奥のレジで清算した三人の若者が私の進路を妨害する様に横切りました。

私は彼らが通過するのを待つことにして立ち止まりました。その次の瞬間、他の二人より遅れ気味になった背が高いギャル男くんが私に気づき、「あっ、すみませんでした」と頭を下げて外に出ました。

するとドアのところに到達した残りの古臭いリーゼントのツッパリスタイルの二人が振り向き、頭を下げました。

私は、思わずその三人に笑顔で会釈をしました。すると三人はにっこり微笑んで黙って立ち去りました。

なんとなく、気分が良くなりました。

それだけのことなんですけどね。
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