小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 中国的DQNでお馬鹿な画像を今日も紹介します

<<   作成日時 : 2014/10/02 08:55   >>

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10月に入って、随分と涼しくなりましたが、それでも室内には蚊がいることがあります。網戸に虫よけ用市販薬を張り付けておくと蚊や虫が入ってくる数はかなり減りますが、それでも電気で気化させて使う液体蚊取り線香はないと困りますね。

蚊というとタイなんかをはじめ、東南アジアに行くときは蚊に媒介されるマラリアには注意が必要ですが、実は今でも中国の南方だけではなく、北朝鮮でもマラリアはあるそうです。

日本より北にある北朝鮮にマラリアがあるなら日本にもあるんじゃないかと考える人は医師にもいるようですが、源氏物語の主人公である源氏の君は”わらやみ”という病気になったという話が出てきます。この”わらやみ”というのはマラリアのことなので、過去にはあったと考えられるようです。

ちなみに、今の日本ではマラリアの治療薬としては、塩酸キニーネ、ファンシダール、メファキン、ビブラマイシン、マラロンがあります。このうち、マラリアの予防薬としては、メファキン、ビブラマイシン、マラロンが推奨されますが、メファキンはうつ病様精神症状を起こしやすく、過去にうつ病やその類似疾患になったことがある人には使えません。悪夢をみる人もあるそうです。

予防薬は、感染地に入る2日前から内服をはじめ、帰国してから7日目まで内服しますが、医師の処方箋がないと手に入りません。予防投与には健康保険は効かないので、自費になります。

蚊に媒介されるのは、マラリアの他にデング熱も有名で、第二次世界大戦直後は日本でも帰還兵士が持ち帰って流行しましたし、最近は都内でも発生したので有名になりましたね。東南アジアのすべての国にマラリアもデング熱もあると考えるべきで、旅行するときは自己責任で予防を考える必要があります。

デング熱は、軽症の場合は発熱と発疹だけなので、ウイルス性発疹症と呼ばれる風邪の仲間や蕁麻疹として見過ごされる可能性があると指摘する医師もいます。

デング熱の典型的な症状は、発熱、頭痛、眼の奥の痛み、筋肉痛、関節痛、発疹です。2回目の感染では、血小板減少と血漿の血管外漏出による浮腫を主症状とするデング出血熱を起こします。

そんなわけで、東南アジアで宿泊するときはベッドの下やカーテンの裏も含めて殺虫剤(スプレー式の蚊取り線香)を巻き、ベッドの傍で電子蚊取り線香を焚くのはもちろん、ホテルでは暑くなくてもエアコンで室内を寒くし、外出するときは薄手の長そで、長ズボンにしてDEET製剤と呼ばれる虫よけスプレーを使用することが勧められています。

決してステルス・マーケットではないのですが、日本には”虫よけキンチョール”のように複数のDEET製剤が販売されています。

さて、今回も楽しい中国のフリー画像を日本語に翻訳したタイトルをつけて紹介します。


食事の前に食べろって?お行儀が悪すぎるだろ?
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蹴飛ばすんだ!おじさん!
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隣の奥さんがこんな姿で俺の家に入ってきて寝かせてくれないw
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制御できないから、抱いて連れてこいって…
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美味しく食べられてハッピーかい?
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とっても目に毒だ
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帰宅したのはいいが、プレッシャーを感じちゃった
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三人を相手にするには、それなりの覚悟が必要ですから。お持ち帰りし過ぎるのは危険かも知れません。もっとも、中国のお金持ちや地位が高い人はお持ち帰りはしません。中国や日本の貧乏で知能も低い人々の中には”上海 金持ち 小姐 持ち帰り”とか”上海金持ち 買春する”などと検索するお馬鹿さんがいますが、それって的を外し過ぎです。中途半端な人ほど買春が露見して地位や財産を失うのが現実です。はじめから何もない人は、何も失いませんけど。お金を出さなくても女性から”抱いて欲しい”と迫ってくれるほど女性にもてる立派な男になることが大切ですよね(笑)


助けようとしているのか、それとも殺そうとしているのか?
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大胆な女の子たちへのリアクションが笑える若造
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画像を拡大して鑑賞してくださいw


一枚着るのを忘れてるよ
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