小説「僕の彼女は中国人」

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<<   作成日時 : 2014/10/28 08:32   >>

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財務省が、財政制度等審議会の会合で、2011年度に制度化した公立小学校1年生の35人学級を従来の40人に戻すよう文部科学省に求める方針を提示したそうです。要するに、出来損ない教師にやる金はない、だから教師の数を減らして人件費を削れ、ということなんですね。でも、できない教師しかいないとしたら、誰を解雇して誰を残すんでしょうね?

結局、公立小学校に行くだけでは学力が身につかなくなり、お金がないと塾に行けないからという理由で共稼ぎの夫婦が増えると、それが安倍政権が目指す女性の活用になるんですかね?

都内の小学校には宿題を出さずに学習塾に行く時間を提供しているという態度の小学校教諭が出現して既に15年どころか20年以上経っているわけですが、そんな現実を無視して、地方の経済格差は大きくなる一方で高額な授業料を要するハイレベルな塾は減少し、”田舎の貧乏人は這い上がれない”という中国の現実と何も変わらないのが日本の現実になっているのですが、それでも日本が優れていると主張する人々の脳みその構造は私には理解できません。

子どもの教育も適当、労働環境や子育て環境の充実も口先だけ、という現実の中で、日本の国民生活はどうなるのでしょう?

余裕がある能力のある人は早めに将来性がある国を見つけて移民する方がいいかも知れません。

すぐれた頭脳は海外に流出して個人でノーベル賞をもらうことがあるわけで、国内にいる場合も含めて、日本の国が貰っているわけでも、日本人としてもらっているわけでもなく、研究者が個人として受賞しているわけですから…。

結局、政治家や公務員は話ばっかり良くて中身はない、というよりも、実は出来ないことを出来るような口ぶりで政権を執ってきた政治家さんとその嘘の上塗りの上にあぐらをかいてきた公務員という国民についたダニだけが太っているのが日本の現実なんじゃないでしょうか?

体裁ばかりで中身がない、理想論ばっかりで現実にはなにも出来ないことばかり、というのが現実だとしか思えません。

日本は本当にすばらしい国ですね。

でも、よく考えると、世界中がそんな国であふれているんですよね。だから、戦争やテロだとか、乱射事件だとか、変なことばっかり起きるんでしょう。しわ寄せがそういう形で起きているということなんですよね。

嫌な世の中ですね。

さて、今日も中国の楽しいフリーお馬鹿画像を紹介します。今回は説明はありません。

お楽しみください。


意外と豊満なんだね
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初めての海外旅行で浮かれています
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故意にドアを開けて、”なんちゃってニーハオトイレ”
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揉むほど大きくなるって?
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出られないでいるところを見つけたんだが、どうしたらいい?
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解放的になった中国のTV番組
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狭い部屋で挑発しないでくれ…
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ドキッとするだろ?多少はさ…
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食べるな、節操がまったくないぞ
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わざわざ滑って血をつけるなよ
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