小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS ブログ:今年のまとめ

<<   作成日時 : 2014/12/31 10:48   >>

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各月末は、その月に遊んだゲームのことを簡単にまとめてきましたが、今回は年末なので、この一年にアクセス数が多かった記事を中心にまとめを書いておこうと思います。

風邪やインフルエンザあるいは咳止めについて検索してくる人が多かったのですが、咳止めをやたらと飲ませたがる出来損ないの医者に翻弄されている愚かな人が多いということがよく理解できました。ホクナリンやツロブテロールは内服薬でもテープ剤でも咳止めではないのに、咳止めだと医者に騙されて効果があると思い込んでいる人もいるんですね。これらの薬剤は科学的にも健康保険上でも風邪、咽頭炎などの上気道炎、インフルエンザや肺炎には適用も効果も認められていません。健康保険上では気管支炎には保険適応がありますが、科学的には治療効果は認められていません。しかも、これらの薬剤は欧米にはなく、予期出来ない心停止や低カリウム血症を起こすことをメーカーが認めており、低カリウム血症は致死的不整脈を引き起こすことは医学-医療の世界では常識です。咳止めのシールやテープは今の地球上には実在しません。

風邪やインフルエンザの治療薬としてオノンやアレロック、アレジオンなどの抗アレルギー薬を使うことも科学的には根拠がない詐欺的行為です。どんな病気であってもアストミンやアスベリン、メジコンあるいはフスタゾールその他の鎮咳剤を二つ以上併用してはダメです。併用は副作用が出るだけで、治療効果が出るという科学的根拠はありません。しかも、痰が多い咳を無理に止めると肺炎を起こしたり、肺炎を悪化させることがあるのは医師国家試験にも出題される医学常識です。

また、インフルエンザの治療薬としてイナビルやタミフル、ラピアクタ、リレンザあるいは麻黄湯や葛根湯から二つ以上の薬剤を併用するのも医学的には無意味なことであり、今後実用化される新しい薬剤もそれは同じです。また、風邪やインフルエンザに抗生物質やオゼックスのような合成抗菌剤を投与することは無駄であり、肺炎や気管支炎を予防あるいは治療することに役立つという科学的根拠のない拝金行為に過ぎません。外来でオゼックスを使うぐらいなら入院加療が必要な肺炎か何かが多いんじゃないのか、という意見の方がはるかに医学的には優れた考え方だと専門家は指摘しています。

さて、話題を変えます。

日本の経済力は落ちています。風俗店は90分2万5千円で美女がこっそり本番をなまでさせてくれるお店が京都、大阪、東京、横浜、札幌などと各地にあります。にもかかわらず、中国のKTV倶楽部で酒代とチップを払った上で、別料金で1500元以上、つまり約3万円以上も出して、化粧をとると別人のようになる三流の小姐という隠語で呼ばれる娼婦を買おうという情報弱者が毎日のようにアクセスしてくるのが笑えます。

ましてや在日韓国人のチンピラやヤクザが営業しているレベルの低い日本人向けデリヘルでレベルの低い娼婦を買う為の検索をしてくる安い人々も後を絶えません。無知なんですね。

日本のカラオケ店と全く同じ店でしかないKTVを娼婦がいる酒場であるKTV倶楽部と混同している情報弱者もいっぱいいます。

そういうものが解っていない人が、中国のDQNなお馬鹿画像を馬鹿にする材料としてアクセスしてくることが多いというのも笑える現象だと思います。

本当はもっと中国のヒット曲を紹介しようと思ったのですが、今年は人気曲の変動が少なかったのと私の好みには合わない曲があったことも手伝って紹介数が減りました。その代わり、実際に会って話をしたこともあるネット仲間である張馨予については頻繁に記事を更新しました。来年も彼女に関する記事はいろいろ書く予定です。

さて、長文になってしまいましたが、最後はゲームの話ですね。今年いちばん多く遊んだのは、新浪が配信している天天愛削除でした。ゲーム画面を貼って終わりにします。
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オープニング画面


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アイテム設定画面

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プレイ画面

これからもバージョンアップされるそうなので、当分は遊べそうです。
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