小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 中国的DQNなお馬鹿画像の続編…

<<   作成日時 : 2015/01/14 08:43   >>

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先日、とある病院に、愛知県常滑市内の病院で研修をしたという医師がアルバイトに来て救急外来を担当し、三人の患者さんを入院させてくれたのですが、なんと三人とも誤診で、しかも、間違った治療をしていました。必要な検査もまともに出来ていませんでした。研修医を終えてから、循環器内科と総合内科を診療しているとう触れ込みでしたが、まったくの能無しでした。

細菌性肺炎のCT画像と間質性肺炎のCT画像の違いも知らない阿呆で、医師国家試験の合格レベルにも達していない馬鹿でした。誤診した上に、診断した間違った病名に対する治療のための検査もしていなければ、正しい治療薬も使っていませんでした。胸部単純レントゲンでも胸部CTでも肺炎がない別の患者を急性肺炎と診断し、ご丁寧に肺炎の重症度判定もしていたんですけど、当然ながらまったく間違った判定でした。

もともと入院している患者に対しても異常としか言いようのない治療を行い、急性心不全を起こして死なせそうになったことに気づかずに帰って行ったそうです。問題の重大さに気づいた看護師が別の医師(循環器内科医)に報告し、なんとか事なきを得たそうです。被害にあった患者さんを収容していた病院の関係者は多くが驚いたのはもちろんです。

その愚かな能無し医者は愛知県の常滑市ではない別の市にある病院の循環器内科の医長をしているそうですが、よくそんな馬鹿が務まりますね。民間の医師紹介会社から紹介される医者は馬鹿が多い、というのが現実なのかも知れません。

”ニセ医者”でないとすれば、精神異常者です。DQNな医者は日本にはたくさんいます。医療面で中国のことを馬鹿にする人は、情報弱者に過ぎません。まぁ、中国の精神科医療についても、かなり嘘や大げさを混ぜた番組を日本のテレビなんかで報道していますけどねぇ〜。中国語が理解できて現場に行って自分の目でちゃんと確認した標準レベルに達している医師にしか本当のことはわかりませんけどねぇ…。

さて、それでは、今回も中国の楽しいフリー画像サイトの投稿作品を紹介します。


その役代わって!
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なんかすごい!
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ショーに出るって厳しいね
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同級生に美人がいると苦しいものさ
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わざわざ見せてくれたんだね
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センスがないのか、わざとなのか?
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めちゃんこ強い
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大きな赤ちゃん
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季節感が、というよりも、黒い下着が…
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暑がりのおっさんみたい
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