小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 中国的DQNなお馬鹿画像:今年の第一弾

<<   作成日時 : 2015/01/05 17:25   >>

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意外とこのシリーズは人気があるようなのですが、外国人を馬鹿にする目的でアクセスしてくる日本人だという以外になにもない情報弱者も少なくないようです。西郷隆盛さんは愛犬家であったと同時に”犬ころ飯”が大好物だったことを知らない人が「日本では犬は元来ペットであって食べるなんてありえない」などという無知なことを言う始末です。

でも、江戸時代は江戸四方十里には野良犬は滅多にいませんでした。なぜなら、野良犬は庶民に捕まって食べられてしまったからです。将軍徳川綱吉は母親の供養のために”生類憐みの令”を出して犬を保護しましたが、野良犬を食べたい人々に”犬公方”と馬鹿にされました。彼は背が低かったものの、決して馬鹿ではなかった、というのが正しいんですけどねぇ〜

猫だって食べていた日本人は、猫の皮で三味線を作っていましたよね。歴史を知らない人が多すぎます。確かに、どこの国も歴史の教科書は嘘があり、国の数だけ歴史があるのが現実で、教科書を鵜呑みにするのは情報弱者の始まりですが…(笑)

中国人も韓国人も犬を食べますが、韓国では今は法律で犬を食べることは制限されています。日本は明治時代に犬食は西洋文明にないことから法律で禁止され、食べなくなったというわけです。

まぁ、食文化ですから、時代によって変化するのは当たり前です。くじらは日本人が食べる独特の食文化であり、外国人にどうこう言われる問題ではなく、犬を食べる外国人を批判する筋合いは日本人にはありません。

私は食用に養殖されている犬を中国で食べたことがありますが、確かに美味しいんですよね。食べたい気持ちは理解できます。

日本人がくじらを食べることを批判する人たちは、日本人がどんな風にくじらを扱うかを理解していないんです。


特に、昔はくじらを滅茶苦茶に解体して油をとって残りを海岸に放置するという蛮行をやった欧米人は、くじらを無駄なく丁寧に活用する日本の文化を正しく理解していません。だから、余計に批判するんです。

韓国人や中国人の場合は、情報弱者だから、日本のくじら食文化を批判するわけで、日本人情報弱者の韓国批判や中国批判と本質的には大差がありません。”サルの尻笑い”と同じで”めくそ、鼻くそを笑う”という程度の違いしかありません。

それでは、今回も中国のフリー画像を紹介しますので、しっかり学んでください。日本人と本質的な差異はありません。


美尻自慢ライダー
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箱入り美女
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中国のソープランドのボスは頭がいい
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広告の女性とは別人ばっかりなのかも知れませんけどね…w

この写真はかなり有名な画像です。


鏡を持っていないの?
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昔から、変顔は中国文化の一つです。ベテランの大女優さんたちもTVのバラエティーで躊躇なくやってくれます。


美しいあなた、壊れていますよ
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もろ、女同士ですが…
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水中キス合戦
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こんな競争をしている馬鹿TV局の番組があるんですね〜(笑)


自分撮りをするときは、頭を使おう
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交友関係が寂しいと、ここまで卑屈にパンティーを覗きたくなるんだね
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そそっかしい娘さん
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