小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 江戸時代から伝わる神の教えによる丸薬

<<   作成日時 : 2015/02/27 16:42   >>

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鳥取市内の旧家の屋根裏に保管されていた、江戸後期のものとみられる”藁苞(わらづと)”と呼ばれる、わらで出来た包みの中から、滋賀県彦根市にある1658年創業の老舗製薬会社「有川製薬」の胃腸薬「神教丸(しんきょうがん)」が、江戸時代に作られた当時の姿のまま見つかったそうです。

神教丸は、滋賀県多賀町にある長命長寿の神として有名な多賀大社の教えに基づいて作られたと伝えられる赤色の胃腸薬で、現在も製造され続けている和漢薬です。古い丸薬を発見したのは、鳥取市にある意上奴(いがみぬ)神社の宮司さんで、古文書の研究をされているそうです。

見つかった神教丸は、今のものとちょっと形は違うような印象ですが、色も良く似ており、ずっと同じ成分のままのようです。

私は胃腸がときどき悪くなるので、飲んでみようかと思っていたりします。

私は、今年も例年と同じく確定申告をしました。もちろん、毎年のように還付申告です。なにしろ、税金を源泉徴収で払い過ぎているので、きちんと精算してもらう申告の義務があるので、面倒でも確定申告をしなければなりません。

自分で例年よりも還付され額は少ないことは解っていましたが、正確な自分の収入額を把握していませんでした。実際に行ってみると、昨年よりも今年の方が支払う税金の総額が55%に減っていました。つまり、それだけこの1年間の収入が少なかったわけです。予想以上に減っていたんです。なるほど、貯金ができないはずです。

確定申告で還付を受けたお金は、住民税として出ていきますから、まずほとんど残りません。しかたがないですね。

確定申告をする手間を考えると、胸が苦しくなりました。あまりにも胸痛が激しかったので、循環器内科医に相談して精密検査を受けましたが、健康保険で3割負担でも約2万円もお金がかかりました。

そんなわけで、金欠病になってしまいました。さすがに、神教丸でも治りそうにはありません。お金がないストレスによる下痢や腹痛には効果があるのか、ないのか、どうなんでしょうね〜?
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