小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS パリで着たドレスが話題になって自虐化した張馨予の画像

<<   作成日時 : 2015/05/23 14:22   >>

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パリのファッションショーや映画祭に出席した張馨予が中国に戻ったあと、パリで彼女が来たドレスが中国のネットワーカーの間で笑いのネタとして取り上げられました。

パリから北京に戻った張馨予
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パリのファッション雑誌や新聞、TVなどを飾った彼女のドレス姿
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このドレスを観た中国の東北地方の人々の反響が笑えるんです。

”おかあさん、うちの敷物が盗まれたみたいだよ!”
”うちの天井と同じデザインだ!”
”うちのお店のソファーや制服と同じだわ”
という書き込みがいっぱい出回り始めました。

実際、こういう制服や内装を使っている飲食店は中国東北地方には少なくなく、それは中国の伝統的な定番のデザインだからなんですね。
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こんな飲食店が本当にあるんです。

張馨予のこのドレスをデザインした人の作品として、ネットではこんな作品が紹介されています。
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帰国後の久々の休暇を利用して、彼女は苦手な料理は失敗ばかりなので、得意の絵を描いて楽しんだそうです。
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でも、ネットでドレスのことが話題になっていると知った彼女は、このピンクのドレスを着た自分の写真にフォトショップを使って加工を施して公開しました。
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この加工写真には”私がいけないのよ〜”とコメントが書かれていたので、ネットワーカーの間では、とても好評だったというお話です。

中国のネットワーカーは某小国の人たちよりも、うんと鷹揚なようです。もちろん、時と場合によりますが…
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