小説「僕の彼女は中国人」

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<<   作成日時 : 2016/02/13 16:47   >>

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元人気プロ野球選手、清原和博容疑者が覚せい剤取締法違反(所持”)容疑で逮捕されて以降、本人の人となりなど多くのニュースが報道され、薬物依存症の実態についても報道されるようになり、その恐ろしさが伝えられています。

でも、恐ろしいのは覚醒剤だけではありません。

効果があるという科学的根拠もないのに、市販のかぜ薬を”効いたね!”と宣伝する卑しい製薬会社は、科学的根拠のない鎮咳薬(咳止め薬)を医薬品として売り続け、機械的に惰性で処方するお馬鹿な医師も依然として減っていません。

”かぜを引いたらかぜ薬を飲むと治る”という幻想から抜け出せないおろかな人々が、本当は飲まなくても治る病気にオゼックスやオラペネムのような副作用の強い抗菌剤を飲まされ、知らないうちに特殊な耐性菌に感染しやすいハイリスク患者にされているという事実を知らないまま抗菌剤を欲しがる姿は、哀れでしかありません。

マイコプラズマは、マクロライドに耐性化が進んでいるとは言え、耐性があっても実際には治療効果があるという事実を隠蔽し、より新しいオゼックスを使って新しい病気の温床を作っている愚かな人々がいるという不思議な現象に気づかない人々が多いことは、ネットの書き込みをみても明らかです。

良識のある医師や薬剤師のブログなどの書き込みは、オゼックスの乱用に対して批判的ですが、その意見を受け入れたくない人々が、患者の立場のフリをしてオゼックスを肯定していると考えられる書き込みすら、ありますね。

また、スピロペントという気管支拡張剤が、かなり以前にアメリカにおいて、ごく一部の疾患について咳止めとしての効果が限定的に認められるという論文があったことを拡大解釈し、すべての気管支拡張剤を”末梢性鎮咳薬”という空想科学用語を駆使している医学書まであります。それを鵜呑みにして、咳を止める効果がないホクナリンやホクナリンテープを咳止めシールなどと患者に思わせてしまうレベルの低い医師がたくさんいます。でも、ホクナリンテープとそのジェネリックは、日本、韓国、中国にしかなく、製薬会社が販売しているのは日本だけです。日本のジェネリックには、いかにも咳止めであるかの様な紛らわしい商品名をつけている会社もあり、医薬品会社としての良識を疑ってしまいます。

薬を飲まなくても治る病気になって、やたらと薬を欲しがる人々を食い物にする人々がいて、その人たちの手先になったり、騙されているとも知らずに手先になったのと同然の行為をする人々がいるんです。つまり、空想を働かせて騙されたとも知らずに詐欺的な治療をブログや掲示板などで賛美しちゃうなど、被害拡大を助長している人がいます。薬物乱用は、覚せい剤や麻薬だけじゃありません。

有用な薬だと思わせて、実は何の役にも立たない薬や新たな病気を生み出すことがある薬をありがたがるという愚かさは、もっともっと恐ろしい結果を生むことがあるというを知らない人々はなかなかいなくならないでしょうね。

効かないインフルエンザの予防接種、飲まなくても良いタミフルなど、挙げればキリがありませんね。タミフルはAソ連型には100%無効です。タミフルに葛根湯をあわせて処方する医師はアホです。科学的根拠に基づいて治療するなら、葛根湯か麻黄湯のどちからで初期治療は十分です。

タミフル、オゼックス、ホクナリンテープとあわせ技を使う医師の診療は受けないほうがいいですね。それだけ使ってもインフルエンザの転帰には、ほとんど影響はありません。製薬会社にお金を貰っていない研究者の論文だけを信じるべきで、年間50万円とか100万円はもちろん、年間1万円でも貰っている人は嘘をつく可能性がありますが、そんな大先生の嘘を鵜呑みにするアホな医者が少なくないようです。

でも、私はホクナリンテープが咳止めだと言う製薬会社の関係者には出会ったことがありません。どのMRさんも学術担当者さんも”ホクナリンテープは気管支拡張剤であって、決して咳止めではありません”と言われています。メーカー関係者の方が、正直なんですかね?日本の医師の資質は、どうなんでしょう?

素晴らしい国ですね。ま、そんな愚かな人々がいないと収入を得ることができない無能な人々がたくさんいるんですね。

どちらの側の人たちも、よく生きていますね。

さて、それではいつもの通り、中国のお馬鹿なフリー画像を紹介します。

お楽しみください。


洗髪店から人足を集めてきても駄目
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洗髪店と洗衣店を間違って検索してくる不思議な人もいますけど…。


おねぇ〜の戯れ
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何をしているんだろう…
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かかってきなさい、だって…
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気になってできない
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小さくても気になる
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膝が汚れるだろうに…
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おじさんの視線が…
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予行演習なんだろうか?
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激しい夜の次の朝らしい…
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