小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 中国製チャットアプリ微信を使った医薬品不正販売事例

<<   作成日時 : 2016/02/06 00:42   >>

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前にもこのブログで、おそらく大阪在住の中国人を使った日本の医薬品問屋関係者によるネット医薬品不正販売事例を見かけたことがあるという話を書きましたが、その直後にその中国人の微信のIDが無くなりました。

でも、今夜、別の名前で微信で不正販売を中国人を顧客にいつの間か再開しているのを見つけました。なんという医薬品問屋なのかもおよその見当はついていますが、あえて書きません。

警察や厚生労働省が薬事法違反の医薬品問屋を泳がせている可能性もあるかもしれないのですが、あてにはならないでしょうね。

証拠の微信のマイクロブログをキャプチャーしたので、貼っておきます。これで、犯人が私を攻撃してくれば、しめたものですね。正体を暴くチャンスにできるでしょう。

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三枚目に医薬品の写真があります。それを拡大表示すると以下のようになっていました。
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他にもありますが、これで充分でしょう。医師の処方箋が必要な医薬品をこっそりと中国のサーバーを使って中国人に不正販売している日本の医薬品問屋関係者もしくは医療機関関係者がいるのは明らかですね。そういう人物が関与しないと入手出来ない医薬品ばっかりですよね。
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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
こいつは、今日も微信で不法販売を続けています。
矢吹 徹
2016/02/11 12:14

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中国製チャットアプリ微信を使った医薬品不正販売事例 小説「僕の彼女は中国人」/BIGLOBEウェブリブログ
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