小説「僕の彼女は中国人」

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<<   作成日時 : 2016/05/07 11:16   >>

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中国には日本の大手カラオケチェーン店も出店しています。中国での営業形態は、日本国内とほぼ同じで、当然ながら売春はありません。中国資本の同じ形態のカラオケ店もかなりたくさんあり、家族連れや学生、職場の同僚同士などで出かけるお店であり、日本のお店と同様に売春はありません。

そういうお店は、量販式KTV、娯楽KTVあるいは休闲KTV(レジャーKTV)などとも呼ばれ、中国のカラオケ店としてはもっとも多いと言うのが常識です。こういうお店の女性店員にチップを渡そうとしても、お店の規則で受け取らない場合もあります。売春婦のお持ち帰りができると客に誤解されるのを嫌うオーナーのお店が該当します。

お酒を飲む客を対象にしたカラオケができる個室形式の酒場をKTV倶楽部と呼びます。この種のお店には、お店が直接的に契約し給料を払っている男女の服務員がいます。服務員の仕事は、客の案内や料理を運ぶこと、カラオケ機器の操作などであり、お酌などの接待はしません。客からチップをもらうことも普通はなく、性的サービスもしません。

KTV倶楽部(クラブ)には、接待部と言うのが別にあります。接待部で働く女性は1日30-200元のお金をお店に払い、酌婦として客の相手をします。客にお酌をしたり、話相手になったり、中国式サイコロゲームをしたり、一緒に歌を歌って客から300-1000元のチップをもらいます。

つまり、中国には厳密にはカラオケ店(卡啦OK店)という名前のお店はないので、カラオケ小姐という女性はいません。日本と同じ形式のお店の女性店員や酒場の服務員は売春しません。

売春をするのは、KTV倶楽部の接待部の女性、つまり、KTV接待小姐のうちの一部分に過ぎません。売春にはお店は関与せず、女性の個人的な営業です。もちろん、売春を目的に客をその気にさせようと店内で性的サービスをすることはあります。そのサービスが過剰になると取り締まりを受け、KTV接待小姐と客が逮捕されてしまうわけです。

こういう基本的な情報を知らない情報弱者がたくさんいるようです。

さて、今回は、そういう売春経験もあるであろうKTV接待小姐や性的モデルさんの写真をフリー画像サイトから紹介します。

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コメント(1件)

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未だに「中国カラオケ女」「中国カラオケ小姐」「中国カラオケ持ち帰り」などの馬鹿丸出しの検索をして来る人が絶えません。無知で馬鹿なんでしょうね〜

よく生きていますね。
矢吹 徹
2016/05/15 22:19

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