小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 最近誘ってくれたネットの怪しい娼婦さんたち

<<   作成日時 : 2016/06/13 00:46   >>

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微信(WeChat)やQQあるいはLINEには、カモになるアホでスケベな情報弱者が少なくないらしく、怪しい娼婦さんがたくさんいますね。中国サイトの女性画像を借用して、ネットで男性を誘うネカマまでいますね。実際に騙されてから「WeChat 売春 詐欺」などと検索してアクセスしてくる人が時々います。

今回は、最近私をネットで誘って来たそういう怪しい人々が使用している画像を紹介します。今回は関西と中部での活動を確認出来ている人々ですが、大阪市が多い傾向があり、変な中国語を使う偽中国人も含まれている様です。

まず中国のネットの画像を借用し、別々の女性の写真なのに1人の台湾人女性であるとする詐欺グループが使っている画像を3枚紹介します。複数の地域で同時に数人がいろいろな名前で同じ写真データとリーダー格への連絡先を掲示し、被害者から「初回は安心して相手がでくる様にオンラインで仮想通貨で先払いして」とやるタイプで、もっとも多い手口です。
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このグループは一時的に活動を縮小していましたが、最近は新しいメンバーを入れて活発に動いている様です。

また、おばさんがリーダーになっている組織売春のようなものもあリ、最近は以下の画像が比較的よく使われています。同日同時に複数人がネットで広告を出す手口は同じです。
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以下は別のグループかも知れません。
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次も別グループです。
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最後は、個人または少数人と思われるもので、売春詐欺のほか、美人局(行為後か最中に仲間の男性が恐喝する)もあれば本当の売春もあるようです。
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ネット娼婦もネット売春詐欺も美人局も増える一方ですね。警察はしっかり取り締まって欲しいですね〜

こういう女性たちを買おうとする知的レベルの低い男性もいて、チャットアプリの設定を女性に、キャッチフレーズの欄に「恋人」と書いて写真を公開している馬鹿なじじいもいますね。

売春は現金払いが常識で、風俗店でしか先払いはありません。ネットでお金を払ってから会うという馬鹿は騙されましょうね。
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