小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS ボランティア活動をする張馨予の写真

<<   作成日時 : 2017/01/05 20:19   >>

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愛犬家である張馨予の愛犬家らしい写真を紹介します。

ペットと同化している気分になれるようです。ちょっとお馬鹿さんですね。
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ボランティア活動で野良犬の保護に参加しています。
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犬を食べる中国人は多いのですが、彼女たちは犬は食べないそうです。江戸時代は日本人も犬を食べていたし西郷隆盛の好物が犬ころ飯だったことを知らない人々が「犬を食べるなんて、日本人ならあり得ない」なんて馬鹿なことを言うケースがありますが、赤犬は牛肉よりも美味しいのは事実です。クジラを食べるのも、赤犬を食べるのも食文化であるという点では同じです。日本人にも今でも犬を食べる人々はいます。

犬の保護活動で最も大切なのは、野良犬に餌を与えることではなく、野良犬を作り出す無責任な飼い主を無くすことです。それを彼女たちも主張しています。

ただし、自国の食文化を否定するのは自国の文化を否定することであり、政治思想とは別の意味で、行き過ぎだとも言えそうです。いくらファンでも、私は彼女たちの主張を全面的に支持することはできません。クジラ愛好家はクジラを食べ、愛犬家も西郷隆盛がそうであったように私のように赤犬を好んで食べる人がいるのも事実です。

クジラも赤犬も美味しいのは事実です。食文化は否定すべきものではありません。それをわかった上で犬の保護をするのであれば、私も異議はありません。
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