アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「医療」のブログ記事

みんなの「医療」ブログ

タイトル 日 時
こんな病院って…
こんな病院って… ある特定の政党色がある組合に運営されている関西の病院でのことです。近くに大学や粉物屋があり、人は多い街のようですが、その病院はたいして大きくはありません。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2017/09/17 03:02
中国政府系サイトで公開されています
中国政府系サイトで公開されています こんな画像が中国政府系病院サイトの女性の健康に関するページに数年前から掲載されています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/09/14 23:52
馬鹿が欲しがるヒルドイド
新聞にこんな記事があったそうです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2017/09/14 14:47
ストレスっていうか…
なんというか、最近、困ったことがよく起こります。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/26 01:38
職場環境
先月から今月は、いろいろ忙しくことてブログの更新が滞りがちです。4月以降、職場環境にいろいろな変化や問題があって、本来ならメインではない仕事をメイン扱いでしたり、イレギュラーな勤務が続いていたのですが、それらを軌道修正するのにかなり手間取っています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/08/07 04:00
熱中症にご注意
昨日はとても忙しく、ブログを更新できませんでした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/16 13:58
タミフルはなくても良いことが国際認定されました
日本経済新聞にこんな記事がありました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/10 09:07
呆れる医療ネタいろいろ
私は小児科医で総合内科の担当医でもありますが、精神科医ではありません。でも、どういうわけか、総合内科を受診して来る人々の中には、明らかな精神科疾患の患者さんが少なからず混じっています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/07 21:11
怖くて患者紹介が出来なくなりそうな気持ちって、解りますか?
ある日、「風邪を引いて3日ほど放置していたら、今日の午後になってから、今まで一度も経験したことがない何とも言いようのない苦しさを感じ、不安になってきた」と言って来院した高齢者とその付き添いの息子さんに対応しました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2017/06/05 06:32
いろんな意味で、呆れる医師がいるもんですが…
スペインの新聞報道によると、今年の4月に89歳で亡くなったオランダ人医師が自分の精神を使った人工授精をこっそりと違法に行っていたことが明るみになったそうです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/28 23:13
ネットのお馬鹿医療情報の話
日本だけではなく、アメリカでもネットの情報は玉石混交で、その真偽の見分けが出来ない情報弱者に困った人々が色々と研究をしているようです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/18 16:37
低レベルな日本の医者たち
ある大阪府下の神経内科を看板にあげている開業医がうちの病院に脳梗塞で13年間治療しているという患者を紹介して来ました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/05/17 00:39
中国人家庭における一歳の誕生日パーティーの準備例
中国人家庭における一歳の誕生日パーティーの準備例 中国は、かつての日本や韓国と同様に食事の欧米化と飽食化に伴う糖尿病や痛風、高血圧、急性冠動脈疾患あるいは癌の患者数が増加していることは、疫学的に見て明らかです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/04/04 00:37
アトピー性皮膚炎の本当の原因はアレルギーではないという事実
今では、遺伝的に皮膚を作るタンパク質の異常があって皮膚の防御機能が弱くなっているところに、強力な洗剤や石鹸という本来は自然界には存在しない化学物質が作用して皮膚を痛めつけ、抗生物質の不適切な使用により人体を守ってくれる皮膚や腸内の常在細菌たちが殺されて病原菌が皮膚や胃腸を痛めつけることで皮膚に慢性的な炎症が持続することで、アトピー性皮膚炎が生じることが解明されていますよね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/03/31 01:31
タイの看護師さん
タイの看護師さん ニューハーフではなく、本当に女性です。いわゆる美人看護師です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/03/18 00:14
糖尿病患者用低糖質ミルク
糖尿病患者用低糖質ミルク 糖尿病は、摂取カロリーを適正に保つだけではなく、低糖質食にする方が血糖値に良い影響を与えます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/03/10 01:33
ラブホテルと同系列の病院
ある市立病院が作られる時、とある民間病院を中心にその市の医師会が大反対をしました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/02/06 01:05
インフルエンザの迅速検査
昨日は、疲れて早く眠ってしまいブログの更新が遅れました。最近、やたら疲れています。持病が悪化しているようです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2017/01/26 09:19
困った迷惑患者さま
ある病院で、予約時間を30分以上過ぎても何の連絡もなく外来に来ない患者がいました。すると偶然、その病院に入院している患者が突然の嘔吐をして意識を失ったという緊急コールがあり、医師は外来に来ない患者は無断キャンセルとみなして、病棟に行って緊急救命処置を行いました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/01/04 22:36
日本人に利用されているお馬鹿さん発見
日本人に利用されているお馬鹿さん発見 微信(WeChat)には、日本人に利用されて自覚のないまま犯罪の手先に使われている哀れな外国人がいます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/12/02 12:59
最近の麻疹の流行に関連して…
先月から、関空の従業員や近くのアウトレットモールなどで麻疹が流行したという報道が盛んに行われていますね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/09/08 01:07
あきれた県立病院の実例
日本国内の某回復期リハビリテーション専門病院に、その地方で最も大きな公立病院から、結腸がんの術後の患者さんが、離床して帰宅することを目標とするリハビリテーションを受ける目的で紹介され、転院しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/09/06 01:40
呆れ果てた専門医
パーキンソン病患者にドーパミン作動薬を処方するのは、ごく普通の治療法です。レビー小体型認知症はパーキンソン病の症状を合併する認知症として疾患概念が構築されましたが、実はパーキンソン病と同じ疾患です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/08/03 01:10
こんな処方をする医師はアウトです
抗てんかん薬は、昔からある薬を適切に使用すれば、約半数のてんかん患者は副作用なく発作のない状態にできますが、医学的に緊急性のない不器用さや疲れやすさの為に生活や将来への不安を感じる人が2-3割はいます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/07/18 01:31
私の退職理由
私の退職理由 中国の医療水準は日本と大差はありません。欧米の医薬品や日本にはまだない欧米の定番薬が流通しており、各国の製薬会社が進出しています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2016/06/25 13:36
まだまだやっている医薬品不正販売
まだまだやっている医薬品不正販売 医療機関や医薬品問屋でないと揃わない品揃えで、処方箋がないと入手出来ない医薬品販売がまだまだ行われています。今回は、新たに二人の中国人女性が手先に使われていました。写真を盗用しているだけかも知れませんね。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2016/04/11 17:44
相変わらずネットで不正してますね
相変わらずネットで不正してますね 日本の医薬品問屋や調剤薬局は、相変わらずネットで中国人を使って医薬品の不正販売をしています。日本の厚生労働省や警察の無能さをついて常習的に行われている組織犯罪であり、薬事法違反です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/03/31 10:15
中国人を対象にした日本人女性による売春と医薬品不正販売
中国人を対象にした日本人女性による売春と医薬品不正販売 「大阪で一軒だけ!中国人観光客だけをお客様とする全員が日本女性の良心的なお店!お一人様1000元ポッキリ」などとライブドアのブログを使っている日本人相手の風俗店の裏メニューが中国人女性によって中国人にネット上で紹介されていますが、その女性は日本の医薬品問屋の手先として医薬品不正販売をしています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/03/08 00:07
病院にやって来る嘘つき:その2
前回とは別の医療機関での話です。医師6年目の救急科医師が「ふらつく」という理由で救急車で搬送された老人を入院させて検査をいろいろしたものの異常が見つからず、3日後に患者の希望で退院させました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/02/28 11:26
病院にやってくる嘘つき
今回は、実際にあった医療現場のとんでも患者さんの話を書きます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/02/27 17:10
予防接種だって、所詮は金目的
予防接種は、なると命にかかわるような破傷風とかジフテリアなど治療が難しい病気を予防したり、遅発性の難治性脳炎を予防する為に麻疹の予防接種をするとか、病気をいっぱいもった赤ちゃんが生まれないように風疹の予防接種をしたり、世のため、人のためにするものです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2016/02/20 10:58
美味しい苺と感染性胃腸炎やアレルギーの話
美味しい苺と感染性胃腸炎やアレルギーの話 ネットで宮崎の美味しい苺を買いました。苺らしい苺の味がする苺で、とても美味しく楽しめました。そんなわけで、写真を貼っておきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/12/20 19:37
小児科を選ぶときに役に立つ本の話
救急で未だにタライ回しがあるという話を昨日のニュースでみました。”奈良県では7月から断らない病院を決める”という文章が書かれている記事がありましたが、現実には今でもそんな病院はないようです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2015/09/10 12:41
病院のお馬鹿なこぼれ話
いろいろな病院で働いた経験があるので、いろいろな医師やいろいろな医療従事者の知り合いがいます。今回は、医療事務や総務部の人のDQNかもしれない昔話を書いておきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/09/04 12:20
まじめな看護師の看護記録
入院すると、医師だけではなく、看護師もカルテを書きます。看護師のカルテを看護記録といい、診療所では外来で看護記録が詳細に書かれることは少ない方ですが、大きな病院だと外来でも詳細な看護記録が書かれるところは少なくありません。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2015/08/30 13:12
インフルエンザの院内感染対策は大変ですが…
最近、入院患者37人と職員22人がインフルエンザに院内感染し、80代から90代の入院患者4人が死亡した病院があったそうです。もちろん、日本国内の病院の話です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/02/25 21:20
ロタウイルワクチン接種による腸重積症の発生頻度、定期接種化の話など
最近、いくつかの学会を通して、厚生労働省がロタワクチンなどいくつかの予防接種を任意接種から定期接種に変更する計画を進めるかどうか、審議を本格化させており、ほぼ定期接種化が決まったワクチンもあるようだという話を聞きました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2015/02/24 22:12
医療関連性感染の話を少しだけ…
最近、いろいろな学会や講習会など医療関係者を対象にした集りに集中的に参加しているのですが、それで感じたことは「医学、医療の世界には、まだまだ科学とは言えない未熟さがいっぱい潜んでいる」という実感と何も考えていない阿呆も相変わらず絶滅していないという事実の確認が出来てしまうということです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2015/02/23 13:12
この冬もインフルエンザに肺炎を合併した患者を複数診療したのですが…
臨床感染症学を得意分野の一つにしている私は毎シーズンの様にインフルエンザ患者の診療もしています。昨年12月に2名、今年1月に2名、そして今月は2月14日までに1名のA型インフルエンザに急性肺炎を合併した患者さんの入院治療を担当しました。この5名の患者さんにはある種の共通点があります。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2015/02/15 18:42
現実には低い日本の医療レベル
昨年2014年は日本各地で麻疹や風疹が多発し、先天性風疹症候群による先天異常をもって生まれた赤ちゃんも複数報告され、産科でも小児科でも問題視され、マスコミも関連情報を報道していました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2015/01/15 13:17
医学者と医師は別物なので…
つい先日、ある大学から来ているアルバイトで内科外来で診察している医師に笑わせてもらった、というか、呆れさせてもらったことがあったので、書いておこうと思います。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2015/01/09 22:04
本当にあった公立病院での診断書偽造の事例
今回は、私は怒りをもってこういう叩き潰すべき病院が日本にあり、それも公立病院であったという実話を書きます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/12/20 13:51
アホな患者はアホな医者を選び、悪い影響を受ける
小児でも成人でも、風邪や気管支炎にかかると、咳が出ます。咳は痰を出すために出るのであり、痰は悪い病原体を体内から排除するため出ます。痰の中には、病気を起こす病原体とその病原体の活動を阻止しようと人体が作り出した抗体や白血球、壊れた気道粘膜細胞などが含まれており、人体は咳をして痰を体外に出すことで病気を治そうとする機能を作動させるわけです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 12

2014/12/14 14:22
本当は効かないインフルエンザの予防接種
予防接種は、確かに効果があるものは、効果があります。”買ってはいけない”本は本を売りたくて話を誇張している本が多いと思うのですが、ここでは客観的事実を書いておきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/12/06 20:38
風邪の治療とは言うけれど…:風邪に対して必要な医療は何か?
前回、下記のURLで書いた記事のように、いわゆる風邪薬なんてものは効果がないか、効果があるかどうかが実際には十分に検証されていないものがやたらと多く、使うだけ無駄、というような薬が少なからずあります。そんなわけで、風邪薬をやたらと出すだけのインチはやめろ、という医師もいるわけです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2014/11/27 21:08
風邪の治療なんて言うけれど、病院でもらう薬は実はとても怪しい
前回は、医師の中には”自分は風邪というものが実はよくわかっていないのだ”という自覚がない藪医者がかなり多いという話を書きましたが、それは前回の話のポイントである”風邪とよばれる普通感冒という疾患は予後良好な年中みられる疾患である”という話から来る”風邪ひきばっかり診ていてもつまらない”というイメージに起因しています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 5

2014/11/26 17:30
風邪の治療なんて言うけれど…:ホントは多くの医師はわかっていない
人はよく風邪をひきます。25年ぐらい前に読んだ小児科専門誌には”全世界でみると、人の子どもは平均で年12回も風邪をひく。成人なら年に4〜5回程度だ”と書かれていたのを覚えたいます。そんなに風邪をひくなら、教科書にも風邪のことは詳しく載っているだろうと思って風邪のページを開いてみると、1000ページを超える小児科の教科書はもちろん、1600ページを超える内科の教科書も風邪に関する記載は1ページにも満たない記載しかありませんでした。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2014/11/25 08:44
国公立でも病院の恥部はしばしば隠ぺいされるものなんです
日本の医療レベルってたいしたことはありません。その証拠の一つとして、いろんな医療ミスがあることはみなさんもご存じですよね。大学病院だから、国公立病院だからという理由で安心して医療を受けられるとは限りません。いろんな報道で、そのことは既に明らかですね。むしろ、そんな病院の方が医療ミスがあっても隠ぺい工作をしてしまうケースが少なくないのが現状です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/06/26 08:44
桜が美しく咲いたわけですが…
桜が美しく咲いたわけですが… 我が家の近所でも、桜が綺麗に咲きました。満開にもう少し、八分咲きってところでしょうか?あまりに綺麗なんで、ついつい写真を撮ってしまいました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2014/04/03 06:57
私には理解できない処方をする医師がまたもやいたんですけど…
ある日の夕方、ある病院の内科の先生に助けを求められたので、その病院に行ってみたらちょうど救急車が来ました。その内科の医師は救急車で運ばれてくる子どもについて、私にコンサルトを受けたい、つまり、相談をしたいというわけでした。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 59

2013/12/21 08:50
インフルエンザの予防接種の季節ですが…
初冬になり、インフルエンザの予防接種を受ける人がバイト先の病院でも増えてきました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2013/11/14 08:50
子どもの咳を軽くする方法と小児科医の技量
未だに日本中でホクナリンテープやそのジェネリック医薬品であるツロブテロールテープなどを乱用する医師が少なくなく、それを危惧する小児科医が日本全国にたくさんいます。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 91

2013/11/12 08:46
やっぱりなぁ〜って感じですけど : 最近のニュースから気になった話題について感想を書いておきます
私はその昔、フリーライターとして製薬会社の下請け会社の人に頼まれて医学論文の校正をしたことがあります。それはとある新薬の有効性を実証できたとする論文で、なんと某有名国立大学の准教授の名前で医学雑誌に発表されました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2013/07/13 06:20
こんな理由で病院を選んでいませんか?
5日間に渡る北海道家族旅行から無事に自宅に戻りました。最終日に、とある飲食店で呆れてしまう出来事があったのですが、それも含めて、後日、ゆっくりと旅行の記録をいろいろと書き込む予定ですが、今回はタイトルのような話を書いておくことにします。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/07/11 22:50
これが大都会の大病院に勤務しているベテラン医師の実態なんですから、愕然とします
今日も某公立病院でアルバイト診療をしたのですが、相変わらずというか、またまたというか、理解不可能な処方をみかけました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2013/05/22 14:32
病院にかかわる笑い話:今となっては昔のことですが、お馬鹿な医師の話でも…
遠い過去の記憶になってしまったことを忘れないうちに書いておきます。かなり昔の話ですが… ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2013/03/22 11:32
病院にかかわる笑い話:今となっては昔のことですが…
今回は、タイトルのように昔話を書きます。もうとっくに過去のことになってしまったので、そろそろいいかなぁと思い、書いておくことにしました。いわゆる”業界ネタ”です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/03/07 08:40
ミルク自閉症が存在するという理論を展開する空想科学について
世の中にはインチキな拝金主義者はいっぱいいます。人の弱みや困っていることにつけ込んで騙す詐欺師がその典型ですが、子どもをダシにして荒稼ぎをする連中もたくさんいます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 32

2013/02/28 07:41
アルバイト先の病院の内線電話で大の男をわざと罵倒してやりました…(^^;
つい先日、アルバイト先の病院で外来診療をしている時のことでした。病院の中でしか使えないと事務の人から聞いていたPHSみたいなコードレスの内線電話に着信があったので、電話に出ました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2013/01/24 07:23
”初すべり”しました…(^-^)v
この年末年始は暇です。どこにも出かけないので、ごろごろしています。でも、バイト先の病院から一日に1〜3度程度は呼び出されるので、片道10分ほどの距離を歩いて出かけています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2013/01/01 18:55
院内感染を完全に無くすって、かなり難しいことなんですけど、それ以前の問題が…(^^;
12月21日に厚生労働省がインフルエンザが全国的な流行期に入ったと発表しましたが、その後も全国で次第に増加傾向にあるようです。でも、それ以上にノロウイルス感染症、つまり、ノロウイルスによる感染性胃腸炎が世界的に流行しています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2012/12/25 16:00
たまには医療関係の話だけを書いてみようかと思ったわけですが…
本来なら11月2日にアップする予定でしたが、サイトの緊急メンテナンスの為に今になってしまいました。何度か書き足しをしましたが、今回は医療関係の話からぐだぐだと書いてみました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2012/11/05 11:37
医療の困った話、ネットの困った医療情報など、つぶやいてみましたが…
毎年のことですが、夏になるとミズイボ、つまり、伝染性軟属腫という皮膚疾患で小児科や皮膚科を受診する子どもが増えます。幼稚園や保育所あるいは学校で、本当は必要がないのに「他の子にうつるといけないから治してきて」と要求されることがあるからだそうですが、実に馬鹿気た話です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2012/07/03 07:55
インフルエンザ、百日咳、流行性耳下腺炎の新しい出席停止の規定について
学校保健安全法によって出席停止が義務付けられる病気があるのは、多くの人が知っていることだと思います。実は、この法律の実施に当たって使用される学校保健安全法施行規則は時々ですが、改定されます。普通、改定されると教育委員会や高等学校校長会あるいは市町村長など教育関係者に文部科学省から通達されるのですが、地方の病院などの医療機関では地区医師会から連絡がないと把握できるまでに時間がかかってしまうことがあるようです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2012/05/01 20:52
こんな馬鹿げたことが普通にあるのが日本の医療の現実なわけでして、素晴らし過ぎますね
昨日は午後に某病院で数時間のアルバイトをしました。その病院には、月2回だけ某公立大学付属病院の皮膚科医が交代でアルバイト勤務しているのですが、自己都合で皮膚科医がいない日に皮膚科の薬を継続で出して欲しいとやってくる患者がいます。その患者が子どもの場合には小児科で皮膚科医の代わりに薬を処方するのですが、とんでもない皮膚科医がいるので、なかなかスムーズに処方箋が書けなくて苦労することがしばしばあります。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 28

2012/04/10 01:00
ジェネリック医薬品の真実 : こういう現実もあるんですけどね…
医療費抑制政策の一環として厚生労働省は保険診療におけるジェネリック医薬品の多用を推進する政策を数年前から本格化させています。しかし、ジェネリック医薬品の中には、主成分は先発品と同じでも治療薬として加工する際に添加する材料や製造技術の違いにより、先発品とは異なる吸収速度を示すなど治療薬として大切な薬物動態と呼ばれる特性が異なるために、主成分に期待される薬効が十分に発揮されないことがあるのが現実です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 20

2012/04/07 00:38
暇にまかせて感じたことを率直につぶやいてみましたが、またも長文になりました(笑)
先日は、某病院の宴会に出席しました。ノリだけは最高に良い超うた下手の外科医と産婦人科医がいましたが、私はずっと観客の立場を通して年配の内科の大先生と一緒に一足先に帰りました。自分の部屋にたどり着くと午後11時半でした。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2012/02/03 20:55
まともな医師しかいない病院なんて、日本にはなさそうですね
今年はじめてのインフルエンザAになった子どもに遭遇しました。1歳にもならない赤ちゃんでしたので、タミフルは基本的に使うべきではなく、保護者が強く希望すれば副作用について十分に説明し、納得と同意を得た上で慎重に投与することになりますが、さいわい医療関係者の子どもでしたので、葛根湯を処方しました。 ...続きを見る

トラックバック 2 / コメント 111

2012/01/20 22:49
前から分かっていたことを国際研究グループが改めて報告しましたが、まだ邪教タミフル教を信じていますか?
私はこのブログでも以前から何回もタミフルは嫌いだ、ほとんど使わないという話を書きました。また、効果も大したことはなく、副作用の重大さから言っても特効薬ではない、世界の生産量の約7割を日本だけで消費しているなんて馬鹿げている、日本の医者はレベルが低い、タミフルにはインフルエンザの重症化や脳症を防ぐ効果があるという証拠はない、という話なども書いてきましたが、それを証明する報告書が新たに登場しました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 12

2012/01/19 16:02
こんなわけのわからないヘンテコな学校の先生も全国各地にいるんですよね
学校の先生って、変な人がいますね。「熱が出たので学校を休ませます」と連絡してきた生徒の保護者に対して、機械的もしくは画一的に「溶連菌の検査を受けてください」「インフルエンザの検査を受けてください」と電話で指示する馬鹿教師がいます。言われた保護者は「学校の先生が検査を受けるように言うので、必要がなくても検査をして欲しい」と病院で医師や看護師に泣きついてくるケースが日本中であることが判っています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2011/12/20 12:53
子どものマイコプラスマ肺炎の治療について
今までにも何度か書きましたが、今年はマイコプラスマ肺炎が日本各地でかなり流行しています。「全国的にも最近の10年間で最も患者数が多くなっている」という報道もあります。この病気の原因は、肺炎マイコプラスマという病原体に感染することです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 48

2011/12/15 13:14
何かと遅れている日本の医療ですが…
日本のマスコミは「日本の医療は世界でも冠たるものだ」と言わんばかりに日本の医療が優れている、先進的であると宣伝する傾向があるように感じますし、厚生労働省や政治家たちも医師会や薬剤師会なんかもそういう意味の発言をしているのを見聞きしますが、本当にそれが正しいのか、大いに疑問を感じます。この11月にもこのブログで予防接種の話を書きましたが、小児科に限っても、日本はいろいろと遅れています。もちろん、外国よりも進んでいる部分もありますけど…。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 19

2011/12/09 11:38
新しい予防接種ロタウイルスワクチンが来月から発売されますが…
天皇陛下のご病気が愛子さまと同じマイコプラスマ感染症による急性気管支肺炎である可能性が高いという報道がありました。マイコプラスマによる肺炎や気管支炎は、他の原因によるものよりも予後が良く、自然治癒もあり得る病気なので、心配は少ないと考えられます。ちょっと安心しました。陛下が一日もはやくご回復なさることをお祈り申し上げます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 50

2011/11/19 11:24
医師には人の命も心も救えませんが、人は自分で自分を救えます
たまたま「DOCTORS 最強の名医」とかいうドラマを観たんですけど、馬鹿ばかしいほど現実離れしているって言うか、誇張し過ぎでリアリティーがないと言うか、コメディーにしか見えず、笑えました。もちろん嘲笑した、という意味です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2011/11/18 10:53
こんなことを書くと必死で反論する医療関係者がいるかも知れませんが、それって危ない人たちでしょうね。
暇に任せていろいろと思いつくことをメモがてらに、つぶやいてみました。医療、医師に関することです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2011/08/17 16:01
日本の医学生、研修医、医師国家試験の実態を思い出すとムカつきますが…
先日、医学書を買いに出かけました。本当は重慶で売っているのを見かけたのに、「日本で買えばいい」と思ってスルーしたのが失敗だったと後悔してしまいました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 55

2011/06/19 09:22
製薬会社の営業マンが訊ねて来ました
今日、病院に日本語がまったく出来ない製薬会社の営業マンが訪ねてきました。前もって約束もしていないのに、突然に訪問してきて、患者さんのデータ整理をしている私に話しかけて来ました。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2010/11/17 16:23
中国診療雑感
上海に来て4年目です。これまでに複数の医療機関で小児科医として働いてきましたが、内科の経験も20年近くあるので、内科も担当することが多く、今回はその経験を通してのグチを書こうと思います。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2010/06/22 21:28
怪しい医療の話
上海市の南京東路の近くにある衣料品専門店がいっぱい入っている複合ビル群があります。婦人服、紳士服や子供服はもちろん、カバンや雑貨品などいろんなお店があり、たくさんの人で連日のように賑わっている場所です。                         安売り店が多く、ネット通販で売るための商品を仕入れるためにやって来る人も多いし、実際のところ、日本製や韓国製の売れ残りでも本物の商品が安く買えるのは確かな場所です。わたしも、家族で時々ですが買い物に出かけます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/06/04 14:55
中国での医療アシスタント・サービス
以前、ある掲示板に「私が加入している海外保険は、損害保険会社が契約し、指定している医療機関が一つだけなので、そこしか受診できない」と書き込んでいる人がいるのを見たことがあります。ですが、それは間違いです。 上海でも北京でも、あるいはその他の地域でも、日本人を対象に診療している医療機関は、2つ〜5つぐらいの保険代理店と契約しています。最低2つの保険代理店と契約すれば、医療機関はその代理店を通して、日本のすべての損害保険会社と契約できるシステムになっているので... ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/03/17 21:01
続・中国での日本人向け医療保険
上海では、昨年の10月に公開された社会保障局の資料に、外国人も公的保険である上海市基本医療保険に加入できるようになるという話があり、11月には中国のマスコミ各社がこぞって報道していました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/03/14 11:27
中国での日本人向け医療保険
わたしは、上海の古北の外れに住んでいます。歩いて行ける範囲でもパン屋さんはたくさあります。フランス系、日系、台湾系のパン屋さんもありますし、地元のローカルなお店もあります。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2010/03/13 20:26
厳しい時代というか…
日本では、損害保険会社の再編も進んでおり、世界的な金融危機の影響もあって、中国の日本人向け医療も影響を受け始めています。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2010/03/11 19:06
ちょっと安心したこと…
私は、日本のマスコミが「ブタ由来の新型インフルエンザは季節性インフルエンザと大差がないことがわかった」という文章を書く以前から、「そんなにこわがらなくても心配は少ない」という話を含めて、いろいろ批判的なこともこのブログで書いてきました。実際、今でも一部には、不適切な反応をこの病気にしている人がいるようで、残念です。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2009/06/15 11:27
骨髄移植推進財団
いろんな事件がありますね。昨日のニュースで読んだ記事をブログに紹介している人がありますが、なんか物足りない記事が多すぎるような気がしましたが…。個人的な記録として感想を書いておきます。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2009/06/13 10:31
こんな医師もいます
先日の成都でのバス火災の発生を受けて、中国各地でバスの安全確認が行われています。上海では、上海公交によりバスの防火能力の強化を図るために消火器などの防災装備の点検やエンジンなど車両の点検、警報装置の新設などが行われているそうです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2009/06/09 09:59
温総理に出会った白血病患児
今日も上海は朝からとても寒く、雨模様のためもあって交通事情が悪く、通勤にいつもの倍近い時間がかかりました。今回は、昨日このブログに書きそびれた話を書いておきます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2009/02/18 10:38
2009年中国の日系医療機関は経営難が深刻化?
上海に定着して2回目の年越しとなりました。昨年1月からこのブログを始め、たくさんの方に閲覧していただくとともにコメントを多く寄せていただき、ありがとうございました。今年も上海生活を継続する予定ですので、その様子を交えながら、このブログを継続していきたいと思います。どうぞ、本年もよろしくお願いいたします。ちなみに、私の正月休みは1月1日だけでした。昨年は12月31日まで働いていましたから、週1日だけの休みで働いています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/01/02 15:31
今朝の中国の話題
世界的な金融危機による不況が続く中、香港の人々の間では、物価がより安い中国広東省の深センまで食料品その他の日常用品を買出しに出かけることがブームになっているそうです。買出しに出かけると、香港で買う場合の約半額ですむのだそうです。そして、シャトルバスも増発されるようになったそうです。凄いですね。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/12/15 10:10
和中折衷式冬の健康法
上海市にある国営の某区中心医院で、浙江省温州から来た女性が、手術中に手術台が焼けた為に火傷するという事故が起きたそうです。患者さんは、背中にA4用紙程度の大きさの火傷を負ったものの、命には別状なかったそうです。しかしながら、どうして出火したのか、その原因を病院側は明らかにしていない、と報道されています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 8

2008/12/13 10:10
息子の健診---中国的小児科診療を体験しました
先日、見学を兼ねて上海でも有名な小児病院の先生たちが出向している有名な婦幼保健院の健康中心に出かけてきました。仕事が休みだったので、息子の6か月健診を中国の小児科医がどんな風にしてくれるのか、興味があって出かけたわけです。実は、息子にかこつけて、毎回、私も家内と一緒に病院に行きます。病院の人たちは私の職業を知りませんので、「珍しい名前の中国人」として扱ってもらえます。ですから、中国の小児医療の実態がわかるというわけなんです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 7

2008/12/12 10:36
中国の救急車
日本では、救急車が患者さんを搬送しても受け入れてくれる病院がない、という話が社会問題になっていますね。それには医師数が少ない、看護士などのスタッフが足りない、設備やベッドの問題などのほかに、行政の対応の不備やモンスター患者の問題など、いろいろな問題が複雑に絡んでいますから、解決は難しいそうです。今回は、中国の救急車について書いてみます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/11/26 11:05
インフルエンザ治療について
実は、そのうち、某医療情報系サイトから私が書いた文章が公開されるのですが、それに先立って、このブログに先日も少し記事を書きましたが、もう少し詳しく書いておこうと思います。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 6

2008/11/23 18:08
上海生活小ネタ集・パート3---病院裏事情編
今日は日曜日なのですが、私は日曜日も出勤しています。病院の責任者から仕事の合間に自由にネットを利用していいというお墨付きをもらっているので、堂々とネットにアクセスしております。今回も前の小ネタの続きです。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/11/23 11:52
最近の上海での医療関連ニュース
以前は、中国は喫煙に関して鷹揚な国であったことから、日本では「禁煙条例を施行する自治体が増えてきたので亡命しようかな」などと冗談を言う人がテレビの街角インタビューにいたという記憶がありますが、今の中国は違ったってきています。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/11/09 10:21
インフルエンザ診療の準備
今日はクリニックの電子カルテの調子が悪くて、作業効率が落ちました。幸い、患者さんの診療には直接的な影響はなかったものの、パソコンというものは具合が悪くなると、却ってやっかいな代物だということを再認識させられました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/11/03 18:30
患者さん、頑張って!
このブログでも、以前に「日本の医療は患者不在なのか?」として取り上げた話題ですが、いよいよ患者さんたちが立ち上がりましたね。私は、声援を送りたい気持ちです。 ...続きを見る

トラックバック 1 / コメント 7

2008/10/04 23:17
医薬品の話
日本では、医薬品にも現金問屋がたくさんあります。医薬品を扱うには公の許認可が必要であり、許認可を受けている医薬品現金問屋そのものは違法ではありません。昔から、医薬品メーカーや医家向け医薬品問屋が過剰在庫品を処分するのに現金問屋さんに医薬品を下ろしていたことはあったと聞きます。また、本来は患者さんに医薬品を供給すはずの病院や医院あるいは調剤薬局が過剰在庫を現金問屋に売却することもかなりあったようです。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2008/09/09 21:43
上海の産婦人科
福島大野病院事件で逮捕された産婦人科医師に対する一審の判決が出ました。ニュースによると、無罪だということです。本当に良かったですね。無罪でなければ、日本の産科医療は絶滅しますよね。医師の過失がないのにあったとする検察の主張は私には理解できません。亡くなった方は気の毒ですが、それと過失の有無は無関係です。もちろん、医療には限界があり、何時も生命に対する畏怖の念を医療従事者はもつべきだという当然の認識を、新たにしなくてはならないのも間違いないと思います。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 5

2008/08/20 18:30
腎移植問題に関連して――日本の医療は患者不在なのか?
昨年、厚生労働省は病気腎移植を禁止する通達を出しました。徳洲会病院の万波医師らの行動を違法行為と見なしたのです。万波医師の努力によって患者さんが助かっている現状を無視し、移植学会などの意向を後押しする形です。対策を講ずる前に、目の前の患者さんを助けることが、急務のはずですが、なぜ、そんな暴挙に出たのでしょうか? ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 1

2008/02/12 18:00
我々は福島大野病院事件で逮捕された産婦人科医師の無罪を信じ支援します
医療崩壊は着実に進んでいます。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2008/02/10 22:15
医療崩壊
今、日本では医療崩壊の危機が叫ばれていますね。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/07 16:52

トップへ | みんなの「医療」ブログ

マイリンク集

小説「僕の彼女は中国人」 医療のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる