小説「僕の彼女は中国人」

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<<   作成日時 : 2015/07/16 10:57   >>

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北大西洋条約機構に派遣されている女性自衛官が在ベルギー日本大使館のホームページで公開しているブログの一部が削除されるようです。その理由は、ブログは慰安婦を「性奴隷」とする国連報告書をまとめたクマラスワミ氏との会談について「光栄」とし、「とても穏やかで徳が感じられる方」と礼賛しているからだそうです。

「自衛官にも表現の自由はあるが、大使館ホームページで公開する以上、国際社会からは政府の公式文書とみられる。内容をチェックしない防衛省にも責任がある」と指摘する議員もいるそうですが、それは正しい見解ですね。特に中国や韓国、欧州の人々はそういう解釈をすることは珍しくありません。それが世界の当たり前だからです。

クマラスワミ氏が平成8年に国連人権委員会に提出した報告書は、朝鮮半島で女性を強制連行したとする吉田清治氏の虚偽の証言を引用しながら慰安婦を「性奴隷」と定義し、日本政府に法的責任の受け入れや元慰安婦への補償などを勧告しているものであり、朝日新聞の事実に反する報道をした記事を大きな根拠としている点で、明らかに間違った見解だと言えるものです。

朝日新聞が吉田氏の証言を引用した記事の誤報を認めたことを受け、日本政府が昨年の10月にクマラスワミ氏に報告書の一部を修正するよう求めたものの、クマラスワミ氏は拒否しているそうです。そういう間違いを正しいと主張して憚らない人を立派な人だと言う感覚は武士道に反するものであり、日本人としても正道な考え方であると受け入れるわけには行かないですね。


さて、それはそうと、今回も中国のネットワーカーによるお馬鹿投稿画像を紹介します。

こういう画像が原因になって職位を奪われ、収監されるお役人が少なくないのが中国ですが、そういう画像も今回は含まれています。

まぁ、中国の公務員は上級職でないかぎり、平均的な企業の社員よりも給料が少ない人が意外とたくさんいますから、お金欲しさに不正をしてしまうわけですけどね。

職位が上がって収入が増えると、その立場を守ろうとするか、それとも欲張ってそれまで得られなかったお金を得ようと悪事に手を染めるか、どちらかになるわけです。

ギリシャもそんな調子で公務員が増えすぎて破綻したわけですよね(笑)

それでは、お楽しみください。



すましているが、破れてるよね?
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セクシーというより…
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25年間童貞を守っているそうだ
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かあちゃん、見えないよぅ〜
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視力障害の原因になりえるので、やめましょうね。


ご利益があるのかな?
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腐敗役人
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”彼はこれで、すべてを失いました”ってことだそうです。


馬鹿自撮り
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人気の洗車専門店
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小姐プライベート・ショー
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携帯キャンペーンは観て楽しむものさ
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