小説「僕の彼女は中国人」

アクセスカウンタ

zoom RSS ネットにあった美女画像

<<   作成日時 : 2016/03/19 12:02   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像

いくら美女でも、私は同性愛は認めません。それは、人権侵害ではありません。

今の世界は屁理屈が多過ぎます。セックスで子孫を残せない、と言うより、子孫を残せる可能性がゼロの同性愛はセックスではないわけです。カトリックの総本山でも同性愛を容認していません。

同性愛を否定することは、人権侵害ではありません。そもそも、人権と同性愛は無関係です。

ただし、ある意味では関係があります。

そもそも、人権と言うのは、政治家や政治思想家が、自分の敵を批判する為の道具として作り出した机上の理念です。概念だけで、実在しません。

実際、フランスはフランス革命やその後の戦争で女性に対する性暴力を兵士に容認していましたし、アメリカでは今でも外国戦闘員に対する人権侵害や湾岸戦争時の女性兵士の妊娠ラッシュやパキスタンでの性暴力も判明していますし、韓国兵士によるベトナム女性に対する性暴力について責任を求める裁判がアメリカで提訴されています。

日本でも、警官や司法関係者による性暴力事件は皆無ではなく、犯罪容疑者の扱いも闇の中です。

人権とは自分たちの意見に反対したり、同調しない人々などを攻撃する為に作られた言葉の武器です。

学校でいじめがなくならないのも、人権が口先だけで、実在しないからですよね。

同性愛を肯定したい人々が、同性愛を否定することは人権侵害だというのも、攻撃の一種に過ぎません。
コメントとして、追加事項や説明を記載することがあります。

読者コメントもよろしくお願いします。

コメント記入欄はそれぞれの記事を書いたページの一番下の方にあります。

このブログのシステムにスパム・リンク(スパム・トラックバック)と判定された場合、なんど同じものを貼っても恒久的に反映されることはなく、自動的にシステムがその書き込み、貼り付けデータを削除します。

たまに釣れる粘着さんのコメントもシステムが自動削除します。気づかずに粘着コメントを書き込んでも誰にも読まれません。

以下の広告は無視してください。怪しいものも含まれているかも知れませんが、私は保証しません(笑)

On this site,it is no use of writting something in English,sory. The system will automatically refuse something in English.

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ネットにあった美女画像 小説「僕の彼女は中国人」/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる