小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 大和郡山の「大和な雛まつり」

<<   作成日時 : 2016/03/03 00:16   >>

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民家にいろいろな雛人形が飾られるという大和郡山の大和な雛まつりを見学しようと旧市街地に入って行きました。

途中の矢田町通でご当地キャラとして知られる『大和ゆかり』ちゃんに出逢いました。大和郡山の特産品が全部身につけられているそうです。
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目当てのノボリを見つけました。
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民家や大正時代の遊郭だった古い建物やお寺や商店にも立派な昔から伝わる雛人形が飾られていました。江戸時代のものもあり、目の保養になりました。日本の伝統美ですね。
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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。ひな人形ですね。娘が、初節句の時に私のひな人形を一緒に飾りました。私のひな人形は、御殿付きです。娘のひな人形は、だんだん飾りです。母のひな人形は、実家に置いてきてありますが、大きなおだいりさまとおひなさまの二つが、大正生まれだからだそうです。娘の初節句は、おじさんおばさん、おばあちゃんにケースのたちびなをプレゼントされ、おばあちゃんに買ってもらった真っ赤なひとつみの着物を着て、お家で大宴会でした。矢吹さんのお家は、息子さんだから?!娘が、お行儀が、初節句は、大変ですよ。今の時代だから写真を、おばあちゃんに着付けてもらい、あやして、ちゃんと、おすわりさせて、大変でした。
早起きのまま
2016/03/05 11:44
雛人形は時代によって顔立ちや雰囲気が違いますね。

今時、お行儀は学校ではなく家で教えないと無理ですね。修身の授業なんて軍国主義と勘違いした学力の引く教師に否定され、今は日本の教育者ほど恥ずかしい職業はないと言えるほど教師の犯罪が報道される時代ですから。
矢吹 徹
2016/03/05 21:56

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