小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 中国で公開された韓国娼婦画像

<<   作成日時 : 2016/05/13 08:47   >>

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日本の専門医って、いい加減です。「失礼ですが専門医の資格をお持ちですか?」と尋ね自分が専門医であることをひけらかす外科医が、小児科医でも分かる高齢者の大腸癌による大腸イレウス(大腸閉塞)を見落とした話だってあります。

そいつはわざわざ大腸内視鏡検査をして自分で腸管を穿孔させたことにも気づかず、腹部CT検査でもそのことを見逃し、行うべき緊急手術もせずに3日間も患者を放置し、状態が悪化してから慌てて腹部CT検査をやり直してやり直して「大腸穿孔」と診断し、学会出張で麻酔科医がいないことを理由としてあたかもその日に問題が起きたような紹介状を書いて患者を他の病院に送りました。

でも、誰が見ても麻酔科医がいた3日間のうちに手術をすべきだったことは明らかであり、学会を終えて出勤した麻酔科医が見ても明らかに分かるCT検査の異常をその外科医が見落としていたことはカルテの記載でも明らかでした。

そんな馬鹿で保身の為に他人のせいで手術が出来ないというと誤魔化しをするクズが専門医で公立病院の副院長なのですから、日本の専門医なんて名ばかりで信用出来ませんね。でも、このクズは氷山の一角に過ぎません。他にもいっぱいいます。

体裁大国日本には、こういう名ばかり専門家は少なくないんです。立派な国ですね。

さて、中国には韓国出張で買春して娼婦の写真を撮影してネットにフリー画像として公開するスケベもいるんですね。たまたまそういう画像を見つけたので、紹介しておきます。日本でもそういう記者はいるんでしょうね。

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