小説「僕の彼女は中国人」

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zoom RSS 続編:最近声をかけてくれたネット娼婦さんたちなど

<<   作成日時 : 2016/06/20 17:51   >>

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WeChat(微信)は相変わらず英語も中国語も解らないくせにスケベ心だけで利用している男性が設定を女性にして利用するケースがみられますが、お馬鹿な利用者は消えそうにない様です。

例えば、このネット娼婦さんは笑えます。
你好こんにちは、と話しかけていますが、ハンドルネームは爱人つまり愛人となっています。中国語の愛人は日本語にすると配偶者という意味です。男性なら夫、女性なら妻です。この写真の人物は女性なので愛人は妻という意味です。でも彼女は私にとってはまったく知らない女性です。
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これって偽中国人かと思っていたら、別のハンドルネームでも話しかけてきました。
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同じ女性の写真を使って別人が売春を持ちかけて来ました。「约吗?」というのは「デートしますか?」という口語の略式表現です。グループで売春を持ちかけるタイプで、料金を全額または前金をネットで先払いさせる手口のネット詐欺が多いので注意が必要です。

ちなみにこういう女性の写真ですが、私の妻のほうが869倍以上美人です。
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また、こんなブスも同じ手口で微信で写真が使われています。
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これも同様の手口です。以前から時々出没している先払い詐欺ですね。
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また、以前に紹介したブスは毛毛と名乗って全員を新しい若い女の子に入れ替えて5月29日から商売を再開したと宣伝しています。売春婦の元締めを自称しているおばさんです。
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今日はこの女性になんども誘われました。スルーしてます。
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ネット娼婦とネット売春詐欺、ネカマ詐欺にご注意ください。
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